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フランス語翻訳

現役の研究者、博士号を取得したフランス語翻訳者による最高品質のフランス語翻訳をお届け致します。

当所のフランス語翻訳者は、博士号を取得し、現役で大学で教えている翻訳者やフランス語検定1級保持者、日本語能力試験1級を保持し翻訳実績も多分野にわたって実績が豊富なフランス語ネイティブ翻訳者など、有能な翻訳者たちが揃っております。特に論文翻訳は博士号取得者、自身の執筆論文が雑誌に掲載経験のある翻訳者など、論文のプロフェッショナルたちが丁寧に翻訳致します。難易度の高い論文翻訳、契約書翻訳等も、必要に応じ、図書館や各種データベースを利用して関連リサーチを丹念に行います。日本語からフランス語への翻訳はフランス語ネイティブチェックをつけて納品致します。このようにして出来上がった最高品質のフランス語翻訳は、お客様の心に響くものとなることでしょう。

フランス語は、
フランスのほかベルギー南半部、スイス西部、カナダ東部、歴史的にフランスと関係の深いアフリカ諸国等で1億人前後が使用しています。20世紀半ばまで外交の主要言語で、今も国連ほか多くの国際機関が公用語としています。芸術、人文学、料理、ファッション等で強い影響力を持っています。

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大量の翻訳、定期的な翻訳依頼は割引に応じますので、お気軽にご相談ください。

日本語→フランス語 翻訳価格表(税別)

翻訳分野 1文字 100文字
一般文書 9円 900円
コンピューター・IT 関連 12円 1,200円
機械・産業技術関連 12円 1,200円
金融・証券・経済関連 12円 1,200円
土木・建築関連 12円 1,200円
カタログ・広告文等 12円 1,200円
その他人文・社会科学系 14円 1,400円
その他自然科学系 14円 1,400円
法律・契約・特許関連 15円 1,500円
医療・薬品関連 15円 1,500円
* ミニマムチャージは5,250円になります。ただし、戸籍謄本のミニマムチャージは3,150円、
各種証明書は3,150円となります。
* 翻訳証明書は無料で発行致します。
* 上記のお値段はフランス語ネイティブチェック込みのお値段です。
* 戸籍謄本の詳しい依頼方法は、こちらの戸籍謄本をご参照願います。

大量の翻訳、定期的な翻訳依頼は割引に応じますので、お気軽にご相談ください。

フランス語→日本語 翻訳価格表(税別)

翻訳分野 1word 100word
一般文書 13円 1,300円
コンピューター・IT 関連 18円 1,800円
機械・産業技術関連 18円 1,800円
金融・証券・経済関連 18円 1,800円
土木・建築関連 18円 1,800円
カタログ・広告文等 18円 1,800円
その他人文・社会科学系 20円 2,000円
その他自然科学系 20円 2,000円
法律・契約・特許関連 22円 2,200円
医療・薬品関連 22円 2,200円
* ミニマムチャージは5,250円になります。ただし、戸籍謄本のミニマムチャージは3,150円、
各種証明書は3,150円となります。
* 翻訳証明書は無料で発行致します。
* 戸籍謄本の詳しい依頼方法は、こちらの戸籍謄本をご参照願います。
* 企業情報、個人情報は徹底的に管理、保護しお客様に安心したサービスを提供できるよう取り組んでいます。
「守秘義務契約書」を希望のお客様はおっしゃってください。

英語⇔フランス語の翻訳につきましては、1ワード20円~で承っております。

フランス語翻訳を依頼されたお客様からのご感想

■依頼者:京都府 私立大学教員 ■依頼内容:人文系論文の仏日訳

仏文の和訳や英訳で何度かお世話になっていますが、依頼から納品までが大変スムーズで、安心してお願いできます。仏文の翻訳を依頼した際には、依頼した文章について特に説明をしていませんでしたが、書かれた時代なども正確に把握され、適確な翻訳をいただきました。以来、信頼を寄せてお願いしています。

フランス語翻訳者の紹介

フランス語翻訳者プロフィール  ミレン・ヴォルフ

ストラスブール大学で修士号を取得(2005年)、その後、2006年から五年にわたり日本に留学し、早稲田大学の修士課程で能の研究に励みました。2008年に日本語能力試験一級を取得。2012年10月の金春月報に「能と合気道」という記事が記載されました。生涯続けられる仕事として翻訳を選び、大学時代から経験を積み重ねています。専門および実績は多岐にわたり、得意分野は、学術論文(文学、社会学、哲学、歴史等)、医療、科学、哲学、都市計画、環境、教育、経済、マニュアル、マーケティング等。

フランス語翻訳者プロフィール 末次 圭介
東京大学大学院修士課程修了、現在博士課程在学中。

フランスのパリ政治学院およびストラスブール大学大学院(DEA:修士相当学位取得)に留学経験があります。英和、和英、仏和、和仏翻訳のいずれにも対応しています。
英検1級、仏語検定1級、TOEIC865点保持。

約10年前より主にフリーランスで翻訳・通訳を手掛けてきました。
JICAなどの国際協力・開発関連、著作権(音楽著作権等)関連、法律・契約書、IT、環境関係(環境認証、水、林業、温暖化対策、リサイクルなど)、製品取扱説明書やウェブサイト(会社概要など)などの翻訳経験が豊富です。
この他当社では法廷翻訳(戸籍謄本・在職証明書など)、ビジネスレターなどの翻訳も数多く担当しています。また、現在アシェット社の分冊百科『古の時計』の翻訳を毎号担当しており、時計関連の翻訳を得意としています。

大学院での研究経験を生かし、学術論文の翻訳も経験があります。
「公共哲学座談会」(和英)、「自動車衝突実験報告」(英和)、「フランスのソーシャルワーカーの歴史」(仏和)、「フランスの都市交通」(仏和)などの論文、フランスの原子力安全報告書(仏和)、フランスの刑事政策に関する報告書(仏和)などの翻訳経験があります。

これまでに以下の論文を自ら執筆しました。翻訳のほか、論文執筆のアドバイス、校正などが必要な際にもぜひご連絡いただけると幸いです。

  • 「『ボルドー裁判』を巡る対立構造およびその背景に関する考察」、『年報 地域文化研究』、第9号、pp116-137、2006年
  • 「アルザスにおけるエピュラシオン その推進と抑制の論理」、『Resonances』、第4号、pp152-159、2006年
  • 「第二次世界大戦中のアルザス自治主義者の役割および自治主義者に対するエピュラシオン」、『Resonances』、第5号、2007年

通訳については、商談・レセプションや公共機関などでの英語・仏語逐次通訳のほか、JICE(日本国際協力センター)研修監理員(仏語)として国際協力関連の通訳に携わっています。

フランス語の翻訳実績

独立行政法人 科学技術振興機構(JST) Webへの掲載文章の仏訳(2011年度 1年契約 )こちら→ http://sciencelinks.jp/fr/、論文(人文系、医学、自然科学系)、契約書、裁判の判決書、商品取扱説明書、マニュアル(独立行政法人 国際農林水産業研究センター 「農産物の栽培促進マニュアル」の日仏訳)、マーケティング(航空会社の機内食のパッケージ)、個展の作品説明、ホームページ、ビジネスレター、戸籍謄本、手紙、各種証明書(住民票、婚姻届、婚姻届受理証明書、婚姻用件具備証明書、成績証明書、卒業証明書)etc…

フランス語の豆知識

■文字表記

 ローマ字を使用し、必要に応じてアクセント記号(é, è, ê等)や特殊文字ç, œを使用します。

■標準語と方言、他言語との関係

 イタリア語、スペイン語、ポルトガル語と近い関係にあります。

■日本とのかかわり

 日本では明治から戦後のある時期まで、教養人は英独仏の3か国語に通じることが推奨されていました。フランス語は今も第二語学として人気が高く、お店の名前等に多用されています。

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