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こちらでは論文の翻訳についてご紹介いたします。
大量の翻訳、定期的な翻訳依頼は割引に応じますので、お気軽にご相談ください。

私共の論文を担当する翻訳者は、大学院修士課程修了以上の者が原則担当致します。
論文執筆の実績はもちろん、論文の雑誌掲載歴もある優秀な翻訳者たちです。
各言語に対応しております。
翻訳料金は各言語のカテゴリーをご覧ください。

翻訳者プロフィール 末次 圭介
東京大学大学院修士課程修了、現在博士課程在学中。
フランスのパリ政治学院およびストラスブール大学大学院(DEA:修士相当学位取得)に留学経験があります。
英和、和英、仏和、和仏翻訳のいずれにも対応しています。
約7年前より主にフリーランスで翻訳・通訳を手掛けてきました。
JICAなどの国際協力・開発関連、著作権(音楽著作権等)関連、法律・契約書、IT、環境関係(環境認証、水、林業、温暖化対策、リサイクルなど)、
製品取扱説明書やウェブサイト(会社概要など)などの翻訳経験が豊富です。
この他当社では法廷翻訳(戸籍謄本・在職証明書など)、ビジネスレターなどの翻訳も数多く担当しています。
また、現在アシェット社の分冊百科「古の時計」の翻訳を毎号担当しており、時計関連の翻訳を得意としています。
大学院での研究経験を生かし、学術論文の翻訳も経験があります。
「公共哲学座談会」(和英)、「自動車衝突実験報告」(英和)、「フランスのソーシャルワーカーの歴史」(仏和)、
「フランスの都市交通」(仏和)などの論文、フランスの原子力安全報告書(仏和)、フランスの刑事政策に関する報告書(仏和)などの
翻訳経験があります。
これまでに以下の論文を自ら執筆しました。翻訳のほか、論文執筆のアドバイス、校正などが必要な際にもぜひご連絡いただけると幸いです。
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「『ボルドー裁判』を巡る対立構造およびその背景に関する考察」、『年報 地域文化研究』、第9号、pp116-137、2006年
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「アルザスにおけるエピュラシオン その推進と抑制の論理」、『Resonances』、第4号、pp152-159、2006年
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「第二次世界大戦中のアルザス自治主義者の役割および自治主義者に対するエピュラシオン」、『Resonances』、第5号、2007年
通訳については、商談・レセプションや公共機関などでの英語・仏語逐次通訳のほか、
JICE(日本国際協力センター)研修監理員(仏語)として国際協力関連の通訳に携わっています。
企業情報、個人情報は徹底的に管理、保護しお客様に安心したサービスを提供できるよう取り組んでいます。
「守秘義務契約書」を希望のお客様はおっしゃってください。
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